会社沿革
沿革
- 1973年
- 現代表が室内装飾業としてインテリア アサカワを設立、営業を開始。
- 1984年
- 東京都東大和市に自社店舗を新築。
- 1991年
- 東京都東大和市に(株)アサカワを設立し、建設工事設計施工を始める。
- 1997年
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建売りメーカーからの請負を開始し、売上が伸長。
グループ会社としてアサカワ住販(株)を設立。
アサカワホーム第1倉庫を武蔵村山市榎に取得。
- 1999年
- (株)アサカワから(株)アサカワホームへ社名変更。
- 2001年
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アサカワホーム第2倉庫(300坪)を本社前の東大和市桜が丘に取得。
八王子片倉町に八王子支店を開設。
東大和市上北台に多摩支店・モデルルームを開設。
- 2002年
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小金井市貫井北町に小金井支店を開設。
多摩支店にカリナモデル展示場を増設。
自社開発パネルの製造開始。
(財)日本住宅 木材技術センターよりアサカワ外断熱パネル(ASP)・アサカワパワーパネル(APP)の
「合理化システム(14A-19)の認定を受ける。
- 2003年
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新宿に新宿営業所を開設。
立川ハウジングワールド内に立川住宅展示場を出店。
新商品(注文住宅用仕様)を発売 →ポラーレ・レガラート・ルッソ・ブローニュ・マノワール。
社内に「特建事業部」を設置し、「重量鉄骨」・「RC造」などの受注を開始する。
- 2004年
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多摩支店を東大和支店に名称変更。
新宿営業所を杉並区永福に移転し、杉並支店として新装オープン。モデルルハウスを併設。
小平市小川町に小平支店を開設。
外断熱パネルの開発(APPIIパネル)。
ツーバイフォーパネルの開発(ツーバイAPPパネル)。
2004年新商品発表会を味の素スタジアムにて開催。
全商品の仕様を一新。併せて新商品パブリコを発表。
社内に「分譲事業部」を設置し、受注拡大を図る。
- 2005年
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内断熱パネルの開発(AEPパネル)。
町田市森野に町田支店を開設。
羽村支店を開設。
さいたま支店を開設。
- 2006年
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東大和支店・展示場リニューアルオープン。
小平支店・展示場オープン。
羽村支店新装オープン。
埼玉県朝霞市に朝霞支店を開設。
神奈川県川崎市に川崎支店を開設。
さいたま支店 新装オープン。
グループ会社 アサカワ住販(株)をアスティーク(株)に社名変更。
- 2007年
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千葉県松戸市に松戸支店を開設。
本社を立川市に移転。
- 2008年
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グループ会社 ローラン・インポート(株)設立
全商品仕様を一新 → ベーシック、バリュー、エコハウス、NEWレガラート
春日部支店を開設。
八王子展示場を開設。
- 2009年
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建材販売、リフォーム、アフターメンテナンス業務の更なる充実を図りホームサービス事業部の設立。
アフターメンテナンス部をホームサービス事業部内へ。
三鷹展示場を開設。
立川展示場を開設。
藤沢展示場を開設。
商品ラインナップへ長期優良住宅に対応した3商品を追加。
アサカワホームの提案「施主参加型ロングメンテナビゲーションシステムのスーパーエコハウス」が
国交省の長期優良住宅先導的モデル事業に採択。
相模原展示場を開設。
- 2010年
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幕張展示場を開設。
全商品住宅エコポイント対象住宅へ。新商品プレーン登場。
東名横浜展示場を開設。
新座・朝霞展示場を開設。
ハウスクエア横浜展示場を開設。
さいたまハウジングパーク展示場を開設。
オークラランド展示場を開設。
グループ会社 ローラン・インポート(株)を(株)アサカワホームへ合併。
- 2011年
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西東京・小平展示場を開設。
プラザ横浜展示場を開設。
川口・鳩ヶ谷展示場を開設。
川越展示場を開設。
武蔵野展示場を開設。
所沢展示場を開設。
横須賀支店を開設。
資本金の推移
- 1991年
- 資本金1,000万円にて設立
- 2002年
- 資本金を4,000万円に増資
- 2003年
- 資本金を8,300万円に増資
- 2004年
- 資本金を9,900万円に増資